シェアガタについて こだわりぬいた究極のスイーツを作るために…

シェ・アガタ代表の挨拶

シェ・アガタのウェブサイトへお越しいただき、ありがとうございます。わたしたちは、京都宇治の閑静な住宅街にあるケーキショップです。
2000年10月創業以来、一貫した手づくり製法で、
一つ一つ真心をこめて美味しいスイーツを作り続けています。
京都,宇治の抹茶ケーキのシェ・アガタの店舗写真(内)
わたしたちは、特に地域性を活かした、
宇治抹茶のデザートにこだわりを持っています。
宇治では、お茶は子どもから大人まで、だれでも抹茶を親しみます。抹茶は、とても身近な飲み物なのです。生産量が多いのはもちろんですが、とても美味しいのです。わたしたちは、こだわりぬいた宇治抹茶をベースとした「ここでしか味わえない美味しさ」を、全国の皆さまにお届けしたいと考えています。
京都,宇治の抹茶ケーキのシェ・アガタの店舗写真(外)
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シェ・アガタについて

2000年10月12日 パンとケーキのお店としてオープン
2004年7月 挽きたて抹茶の贅沢テリーヌ 発売開始
2004年12月 オンラインショップ開店
2006年8月 毎日放送 ちちんぷいぷいにて紹介されたことがきっかけで半年お待ち頂く状態に。 その後もブログ等の効果もあり注文に追いつくまで約一年店頭販売を休止
2008年 経済産業省   にっぽんe物産市プロジェクトに参加
2010年4月 宮城テレビ「OHバンデス」 お取り寄せフェアー
 仙台藤崎百貨店に初出店。
アガタロール(抹茶風味)を先行販売
抹茶のテリーヌ・アガタロールともに連日完売し、好評を頂く。
2010年6月 アガタロール ショコラを発売
2011年7月 アガタロール ミルクを発売
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シェ・アガタの新しいロゴマークは、日本古来からある三つ葉茶の実という家紋をモチーフに 店名を表したマークです。
古来より、様々な思いや祈りが込められ受け継がれてきた伝統のある家紋
三つ葉茶の実とアルファベットを組みあわせ新しいロゴマークに変わります。
伝統のあるお茶の魅力に新たな思いを込めてお菓子を作り出していく小さな決意を表してみました。

ロゴ
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シェ・アガタのパティシエ

こだわりのオリジナルレシピ

いつの時代にも愛されるお菓子を作り続けます。


シェ・アガタ オーナーシェフ パティシエ 羽賀田 悟

宇治三室戸に開業し、おかげさまで12年目を迎えました。
長年培ってきた経験を生かし、心のこもった丁寧な菓子作りをすることを何よりも大切にして、日々精進して参ります。

パティシエ 羽賀田 悟

1955年 京都府舞鶴市出身 地元の高校を卒業後大阪へ。ホテルプラザ安井寿一氏に師事。
松山全日空ホテル、その後博多・熊本などで経験を積んだ後、
都ホテル大阪(現シェラトン都ホテル大阪)開業時にスーシェフとして大阪へ。
大津プリンスホテル開業時にシェフパティシエとして就任。
2000年シェ・アガタ開業 現在に至る。

宇治の抹茶を活かして、末永く美味しいお菓子を作ります。


シェ・アガタ 羽賀田 このみ
挽きたて抹茶の贅沢テリーヌは私のスペシャリテです。余分な飾りなどついていないシンプルで力のあるお菓子に憧れを感じます。
何度食べても飽きない、それでいてどこにもない味を探して、精進いたします。
パティシエ 羽賀田 このみ

京都生まれ。 大阪芸術大学卒業後、辻製菓専門学校へ。
都ホテル大阪 小川徹朗氏、南船場エプバンタイユ 山田精三氏 両氏に師事
長男出産を機に引退し、子育てに専念。一段落したところでグランヴィア京都へ復帰。
2000年 夫と共に、シェ・アガタ開業

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シェ・アガタへのアクセス


●宇治橋から約5分 シェ・アガタ
〒611-0013
京都府宇治市菟道谷下り44-11
●京阪三室戸駅から徒歩約3分
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